Inateck FD1003 USB 3.0 HDD Docking Station

外観ギャラリー

説明書を見ずとも使えるくらいです。
ACアダプタをコンセントに挿し本体に接続。
USBケーブルをPCに接続。
SSDやHDDを上から差し込む。
正面の大きな電源ボタンを押す。
これでセットアップが完了。

切断・取り外しするときはいつものWindowsの操作で「ハードウェアを安全に取り外してメディアを取り出す」を実行。
FD1003の電源ボタンを押し電源を切る。
ディスクを取り出すときは上に飛び出しているイジェクトボタンを押します。
ただ今回試した2.5インチSSDのような軽量なディスクの場合イジェクトボタンを使用するとディスクが跳ねてしまいます。
このようなときは手でしっかりディスクを支えながら押す。
また、取り外しが容易な硬さであれば手動で取り出したほうがいいかもしれません。

CrystalDiskInfoとCrystalDiskMark

inateck

高速に転送可能なUASPで接続されていることが確認できます。

inateck2

十分高速と言える速度が出ています。
実際大容量のファイルを転送してみても非常に快適です。

USB3.0による接続やUASP対応などといったスペック以外にも使用上ここがいいなと感じたところがいくつかあります。
PCの周辺機器を使っていて気になるのがLEDが眩しすぎて目にきついことです。
この機器はそういったことがなく写真の通り通常時はぼんやりした非常に優しい光です。
書き込み時に明るくなり点滅しますがその時でも眩しさは感じられずとても適度な明るさです。
電源ボタンのアクセスのしやすさや押しやすさもいいと感じました。

厚さx2.0倍 じゃがいもチップス

DSC00263
コンビニで見かけて買ってきたんだけど…美味しくなかった(
裏面よく見たら原材料に「唐辛子」!
辛いのをウリにしたカラムーチョチップスとかその辺なら喜んで食べるんだけどもあくまでも普通のポテチ食べたいなーって気持ちで買っちゃったもんだから残念すぎて…。
魅力的な辛さでもなかった。
厚さもほんと厚いんだけど厚いだけでモスで売ってたポテトチップスのような美味しさもなく。
残念。

音も見た目も素敵! Atomic Floyd HiDef Drum +Remote

Atomic Floyd HiDef Drum +Remote 本体

久しぶりにイヤホンの感想を。
総合的な感想としては「素晴らしい」の一言。
価格は1.5万付近で安くはない部類だけどコストパフォーマンスはいいと思う。

音質的には決して見た目だけではなく価格相応の音を出してくれる。
音はフラットではなくて若干ドンシャリ気味で低域より高域のほうが強め。
ただドンドンシャリシャリなってほしいという人には物足りないとは思う。
電車内で使うなら、音漏れしないように調整すると音量は控えめで適度にアナウンスが聞こえるくらい。

見た目は画像の通り人を選ぶとは思うけど好みの人ならたまらないんじゃないかな。
アルミ製ではなくステンレススチール製。
よくあるアルミ製かと思って持つと重量感に圧倒される。
装着してみても良好な装着感でその重量は全く問題ない程度。
ケーブルは分かれ目までは布で包まれてるような感じ。
ケブラーという素材で覆っているそうな。
少し光沢もあってかっこいい。
分かれ目から先もまた普通じゃなさそうなTPUという素材。
絡みづらくていい感じ。

詳しくは
ATOMIC FLOYD HiDefDrum +Remote:オーディオ&音楽制作:iPad ケース:iPhone 5 ケース:フォーカルポイント株式会社

スマホ対応手袋を買い換えた

残念なことに今まで使ってたスマホ対応手袋が対応しなくなってしまってることに気づいて買い換えた。

THE NORTH FACE PSイーチップグローブ M – Apple Store (Japan)

前使ってた1000円〜2000円くらいのものがあまり暖かくなかった事もあって倍くらいの価格帯のものを選んでみた。
届いてとりあえずつけてみた結果暖かい暖かい。
ぴったりフィットするし慣れたら割りと操作しやすそうな感じでもある。
外でつけたらどうかなーー。

[3.5インチHDDケース] Owltech 黒角 OWL-ESL35/U3(B) レビュー

安くてシンプルな外見で無難なケース。


2500円程度でお手頃な価格。

真っ黒な外見。
背面にあるLEDは電源を入れると点灯しアクセス中は点滅する。
正面から見ると眩しい。
少し斜めから見ると眩しいってほどではないけども明るくて目立つ。
覆う部分はアルミ製でまあこんなもんかという感じ。
正面や背面はプラスチックが丸見えであまり格好良くはない。
底面に足か何かついてるかと思ったらついてないし、縦置きスタンドなんて便利なものもついていない。

HDDはネジで固定する仕組みになっていて組み立て易くも組み立てにくくもない。
覆う部分の固定に4箇所、HDDの固定に4箇所ネジで固定する。
ネジで固定は安心感はあるけどやっぱり少し面倒くさい。

CrystalDiskMark計測結果。
キャプチャ
Intel 335 240GBを入れて計測。
問題無さそう。

必要なネジやACアダプタ、USB3.0ケーブルは付属。
ファンレスでケースは無音。

縦置きスタンドは欲しくなるなあ…勝手に工夫して何とかするしかない。
足すらついてないのはちょっとどうかと思ったけど自分で好きなの選んで付けられると考えればまあ…。

iTunes 11が楽しい!よくできてる!使いやすい!

iTunes 11が公開されたということでアップデートしてみたら表示がこんな楽しいことに。
特に自分で色を指定してるわけじゃなくてiTunesが勝手にアートワークを解析してこんな表示になってる。
本当にびっくりした 。
これはアートワークどんどんきちんと整えていきたくなるなあ。

検索機能も大幅に強化されてかなり使いやすくなってる。

検索結果でヒットしたアルバムを今再生してる曲が終わったら再生させるようにするなんてこともできる。

iTunes DJは「次はこちら」っていう機能に名称変更されたようでレートの高い曲を優先する設定とかはなくなったみたいだけども通常の再生で履歴やこれから再生する曲の確認もできるようになってる。
シャッフルするよう設定したらシャッフルされて選ばれた曲がこれから再生する曲のリストに表示される。
気に入らない曲があれば再生する前にリストから消すこともできる。
このへんはiTunes DJと同様だし今までiTunes DJを使っていた人も戸惑うことはないと思う。
どういう機能なのかわかりやすくなって今まで触れてなかった人がとっつきやすくなった感がある。

サイドバーが標準で表示されてないのってプレイリスト作成しにくくなったんじゃって思ってたけど…
アルバムをなんとなくドラッグしてみたらこのとおり右側に突然リストが現れてそのままドロップすると追加できる素敵仕様…。

iTunes自体初期の頃から触ってるわけじゃないけれども今までで一番よく出来てるんじゃないかなあ…。
ただ曲リストでカラムブラウザが左側に表示できなくなったのがちょっときになる…(できるけども気づいてないだけなのかもしれない )
でも検索機能が強化されてカラムブラウザは要らなくなったんじゃって気もする。

UX31Eをしばらく使ってみて

液晶青いよ!
→Windows 7の調整機能かASUSの調整機能(Splendid Utility)使いましょう

キーストロークが超浅い!Ctrlキーの反応が微妙!
→小指がいたくなった!

そこらじゅう尖っててぶつけるといたい!
→いたい!

あんまり軽くない
→UX21Eを買いなさい

誤って電源キー押しちゃう!
→いきなりスリープとかシャットダウンとかせず一応ワンクッションダイアログはいるから大丈夫

ASUSロゴでかいよださいよ!
内側ASUSロゴの下にある文字ださいよ!
ディスプレイ裏側の表面なんで他の部分と違って円周状に反射してるのださいよ!

購入! HA-FX1X + しばらく使用してみて…

錦糸町ヨドバシにて2,590円。
2,590円-646ポイントの1,944円で購入。
195ポイント(10%)付いてきました。
イヤホン持っていってなかったのと偶然ヨドバシに寄ったのが購入のきっかけでした。
ただどちらのきっかけがなくても買ってよかったと思いそうな製品でしたよー!

とりあえず開封後つけてびっくりどでかい低音が響きました。
低音の響きは良好です。
高音は弱く響かずかなりあっさりした感じです。
ちょっとでも複雑な音楽になると演奏しきれてない感じがあります…
ただそのへんは価格的に仕方ないような感じかと思います。
価格を考えるとこの音でも結構満足。
遮音性はそこそこで音漏れは少なめでした。

そして付属品…

あの価格とあの音でこんな付属品があるのは驚きです。
いい買い物でした!

しばらく使用してみて…

ちょっと大きめの音で聞こうとすると低音が出過ぎてしまうことが多々…
音源をかなり選ぶ感じがある。
これ1つで何でも聞くぞ!というような使い方には向かなさそう。
ただ、音ゲーな曲にはかなりマッチしてると思った。